2019ヨーロッパ旅行 その3「公園でビールを飲んでみた@シンガポール」

シドニーからベルリンへ向かう途中、シンガポールで23時間のトランジットを過ごしました。午前中友人にあった私は、昼食をリトルインディアで食べて、夕方まで市内をうろつくことにしました。と言っても荷物を持っているので、あまり遠くまでは行けませんが、、、。日曜日ということもあるのでしょうか、シンガポールの目抜き通りオーチャード通りは人で混雑していました。

しかしここでちょっと変わった光景を見つけました。それは大通りに面した所で「座り込んでいる女性たち」です。買い物でも疲れたのかもしれませんが、公園の片隅、ショッピングセンターの通り、そしてモールに入る階段と、20~50代の女性ばかりです。ただ仲間たちと話をしている人もいれば、買ってきた食べ物を一緒に食べている人もいました。

オーチャード通りで座り込むフィリピン女性たち

こんな光景、東京や大阪でも見かけるかもしれませんが、それにしても皆なフィリピン人のようです。どうしてかなと思っていたら、地元のセキュリティーのおじさんが教えてくれました。出稼ぎに来ている女性たちも、日曜日はお休みなので、皆で集まって過ごしているようです。でもお金を貯めるために来て訳で、何処かに行って使うこともなく、こうやって過ごしているようでした。

さてこの60代のセキュリティーのおじさん、若いころはアメリカでも働いていたことがあるそうですが、どうやって知り合ったかというと、近くにあるミニコンビニで「ビールでも買おうかな?」とためらっているときでした。

公園でビールを一緒に飲んだおじさん

シドニーから来た私にとって、シンガポールは真夏です。蒸し暑いし、喉は乾くし、ビールが飲みたくなりました。コンビニで「ビールを買おうかな?何処で飲めるかな?」と躊躇っていると、「シンガポールは何処でも飲めるよ」「休憩時間だから、一緒に来るかい?」と誘われました。それぞれにビールを買ってコンビニを出ます。

何処かの休憩室か、モールのテーブルでも飲むかと思ったら、いきなりオーチャード通りに面した小さな公園(ビルの片隅の木陰)でした。ベンチも何もない所に座って、おじさんとビールを飲むことになりました。誰を知っているわけでもないし、すぐにこの場から離れるから良いかと思って、おじさんとビール休憩を楽しみました。

ここで休憩しろと言われても、、、

おじさんにいろいろとシンガポールのことを聞いたり、話し相手になると喜んでくれました。「休憩できるところがあるから、空港に行くまで寄ってきな」と言われて、行ったところは「無印良品のお店」、おじさんはここのガードマンでした。

地元の人は販売されている家具に座ったり、ベッドで仮眠していたり、、。私もソファーを薦められ少し座ってみましたが、あまり長いをする気にはなれません。「寝ていきな」と言われても、「あなたのお店じゃないのよう、、、」と言いたくなりますが、、。自分がガードしてやるからという感じです。30分ぐらいでお暇しました。

 

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2019ヨーロッパの旅 その3「シンガポールのインド人街へ行ってみた」

アランのお父さんがやっている店で「香港飲茶」を食べてお腹いっぱいなったつもりでも、お昼になるとやはりお腹がすきました。朝から中華をだったので、お昼は別の食事にするつもりでした。ラーメン屋、カフェといろいろ眺めてみましたが、どれもピンときませんでした。

せっかくシンガポールに来たからには、「ちょっと変わった物」「これからしばらく食べらない物」ということで、「インド人街」に行くことしました。特にインド料理のファンではありませんが、確かベジタリアン専門のレストランがあったはずです。遠い昔の記憶をたどりながら地下鉄を降りました。

インド人街のベジタリアンインドレストラン

シンガポールがアジアでひとり当たりの収入が一番になっても、どんなに高層ビルが建設されておしゃれな店が増えても、私が初めてやってきた35年前と、あまり変わらない景色が残っているのが「インド人街」です。まあインドに行くよりは(30年以上も行ってないけど、、、)ここなら安心して行ける雰囲気があります。

「インド人街」と言えば、カラフルな建物が立ち並ぶ「ケルバウロード」が有名です。赤青黄緑と原色のペイントがカラフルに塗られています。その中でも有名なのが「世界一カラフルな家」として、インスタグラムで人気のある旧タンテンニア邸宅です。中国人のビジネスマンの家だったときは、白いペンキで塗られていたそうですが、保存がきまりインド人コミュニティーが管理するようになって、レインボーカラーに塗られたそうです。

この辺りは若い日本人旅行者も、中国人に負けずにポーズを決め「写真撮影」を楽しんでいました。小さな商店街が並ぶアーケード街はまるでインドそのものです。インド旅行する自信がない人は、一度ここにきて練習してから行くと良いですね。行く場所によって「清潔感」がことなりますが、シンガポールならまだ安心ですよ。

お昼に食べたメニュー

そしてお目当てのベジタリアンレストランへ、まるでインドそのままのお店でした。お持ち帰りの人も多く混雑していたので相席です。でもひとりだから待たずに座ることができました。何を注文してよいかわからないので、お店に人にお任せ、出てきた料理はスパイスが強すぎず、私にはちょうど良かったです。

このお店は普通の金の食器で出てきました。最後に来たときは「バナナリーフ」だったような気がするのですが、、、。尋ねるとまだバナナの葉をお皿代わりに出すお店も残っているようです。地元の人は手で食べていますが、私は付いてきたスプーンで食べました。

私が食事したのは、「Komala Vilas Restaurant Restaurant」です。1947年から営業しており、シンガポールでも老舗のインド料理店のひとつです。

 

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2019ヨーロッパの旅 その2「シンガポールで香港飲茶を食べる」

シドニーからベルリンに向かう所ですが、シンガポールで23時間のトランジットです。この間を利用して2010年アラスカで知り合った学生さんに会います。現在はシンガポール空港でCAをやっているアランです。彼は学生時代ラテンダンスをやっており、シンガポール代表で世界大会に出場した経験もあります。

アランはその日、友人の結婚式に出席する予定でした。最初は10時の待ち合わせでしたが8時に変更。でも早朝に到着しているので問題はありません。今回は荷物を持っているのでちょっと面倒くさいですが、小さな荷物なので預けないで持っていくことにしました。

最寄りの駅まで電車で行きます。これが6時にしかオープンしないのですね。そこからはMaps.meの地図を頼りに待ち合わせの場所まで行きます。ところが距離的にはかなりあるようです。どのバスを使ってよいか分からないので歩くことにしましたが、さすが常夏のシンガポール、すぐに汗だくになってしまいました。

ABC Brickworks シンガポールの食堂街

待ち合わせ場所はアランの家族がやっているお店です。ABC Brickworksと言って住宅街の中にある商店街のひとつのようです。行くまでどんな所が想像できませんでしたが、アジアによく見かける安い食堂街でした。私がお店を探していると、荷物をもったおばさんが歩いているので、アランの方が先に気づいて声かけてくれました。相変わらずハンサムな男性が立っていました。

アランのお父さんは香港出身のシェフです。シンガポールに住んでいていても英語は話せません。何と日本のホテルオークラで数年働いていたので、私とはたどたどしい日本語で話すことになりました。息子の通訳を介して話しましたが、日本がとても懐かしい様子でした。

お父さんのお店は毎朝5時からオープンしています。周辺に住む人たちや働いている人たちに、朝食と昼食を提供していますが、似たような安食堂はたくさんありました。毎日オープンというのですから、それは大変なことだと思います。3人いる息子たちは、誰も後を継ぐ様子はありませんね。

アランのお父さんが経営する店(香港飲茶)

アランと知り合ったのは9年前、懐かしいアラスカの話や、あの時の友人たちの話に花が咲きましたが、さすが年齢のギャップがあるので、言葉さえ通じれば両親との方が話があいそうです。でも会いに行ったというだけで喜んでくれました。彼がちょうどオフの日で、シンガポールに居てくれてよかったです。

お父さんにはたくさんご馳走になりました。でも朝からそんなに食べれませんよね。さらにシンガポールの朝食と言って、コーヒーセット(半熟卵とトースト付き)までアランに勧められました。現地に住んでいる人がいると、地元の料理を楽しめるのは嬉しいですね。

物価が高いと言われるシンガポールですが、ちょっと離れて観光客が来ない、地元の人だけが来るような場所に行けば、1品3~5ドル以内という手ごろな値段で食事が楽しめます。やっぱり旅行するなら、そんな穴場を見つけるのが好きです。

 

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2019ヨーロッパの旅 その1「今年もスクートで始まる旅」

2018年私がアテネに飛んだ頃、シンガポールの子会社でLCCのスクートが、ベルリン路線を就航させました。行く機会はないかなと思っていたのですが、2019年はこのベルリン路線を飛ぶことになりました。今回行きたかった国のリストがベラルーシ、モルドバ、ウクライナ、コーカサス地方でした。これらの国に行けば、未完成だったヨーロッパ全土を網羅することができます。それが私の長年の夢でした。

最初中近東の航空会社もリストに登りました。カタール航空が往復1000ドルぐらいで見つかったのですが、いざ予約を入れようとする頃になると、ボンと値段が上がっていました。そこで去年と同じスクートを選らびました。アテネから入ることも考えましたが、ルート的に北から南へ下がって方が無理なく旅行できそうでした。そこでベルリンへ、シドニーからベルリン間の一番安い日に予約を入れました。

スクートのチェックインカウンター

スクートはシンガポール経由、日によってトランジットの時間が異なります。せっかくシンガポールに行くなら、なるべく時間があるようにと、去年と同じ23時間トランジットを狙いました。これが結構辛いのですが、友人に会うなら便利です。何といっても一日使えますからね。

シンガポールの友人と言えば、アラスカで知り合った学生さんたち。もう10年近く会っていないので、どうしているかも知りませんが、FBを見れば比較的簡単に連絡が取れます。そして何人かにメッセージを送りました。そして返事が来たのがアラン、現在シンガポール航空でCA(客室乗務員)をやっています。

到着時にこんな照明が@スクート

スクートは航空券は安いのですが、席の予約がピンからキリまで、窓際や通路側も少し高くなっています。もちろん食事やエンターテインメントだって有料ですよ。そしてなんといっても預ける荷物の料金の高いこと、、、。ヨーロッパ線は距離も長いし、乗り換えがあるので2回分取られるのかもしれません。

しかし機材は新しいので気持ちが良いです。ドリームライナーを使用しています。安心して乗ることができますね。飛行機がシンガポールに到着すると、機内の照明がカラフルに変わっていました。どんな意味があるのでしょうか?

 

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2019ヨーロッパの旅 エピローグ「ガイドが要らないと言われたら」

2018年バルカン半島「旧ユーゴスラビアの国々」を旅行した私は、ヨーロッパ全土を全部制覇するべく、今年は旧ソ連の国々とコーカサスを回ることにしました。これは2017年にできなかった旅行のリベンジでもあります。去年シドニーに戻ってきたときから、訪問先はだいたい決めていましたが、実際に旅行計画を始めたのは、冬に入ろうとする5月終わりでした。

大抵この時期はアラスカで数か月働いているか、ここ数年はガイドとして夏の終わりだけ滞在していました。「今年は暇だからガイドはいらない」と言われたので、9月に予定していた旅行を7月にすることにしました。行先はヨーロッパを制覇すること。すでに何度も旅行しているので良く尽くしていますが、東欧の一部「旧ソ連領土」が残っていました。

ベラルーシのひまわり畑

今度それらの国を回れば、ロシアには行ったことがあるので、ヨーロッパとアジアが繋がります。まだ行ったことのない黒海とカスピ海の間にあるコーカサス、そして中近東の一部を回るつもりでいました。中央アジアまで足を延ばしたいけど、3か月の旅行となると疲れます。去年三週間の旅行だったので、今年は6週間前後にしました。

北から南へ回るとして、航空会社をどうするか?グールグルフライトで安い航空券のチェック、大体の目途がついたら、今度は実際にバスや列車などで移動を見てみます。大体どれぐらい必要か?小さな街まで行けば、もっと日数は必要ですが、今回は大都会のみの訪問です。

バクーのフレームタワー

そしてビザを考慮します。旧ソ連の国やコーカサスの国々でも、ビザの要らない国や到着時に申請できるところも増えました。またビザの申請が必要でも、インターネットで申請できる電子ビザ(E-ビザ)の国も増えました。昔のように大使館に行って申請する国は少ないです。でも旅行中に申請する時間もないので、必要な国は出発前になるべく申請することにしました。

こうして大体の日程が整うと、次にホテルの予約です。安いホテルはキャンセルできないところもあるので注意が必要です。旧ソ連領土やコーカサス地方は、まだホテルが安いので、シングルでも予算内でした。どうしても高い所は、ホステルを予約しました。途中から変更になることもあるでしょう。途中の移動の飛行機はまだ予約していません。そして7月6日片道航空券で出発しました。

 

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「トーマスクック旅行会社」倒産に思う

9月23日、1841年創業で英国の老舗旅行会社トーマスクックが破産申請しました。英国の旅行会社ですから、日本やオーストラリアでは、その影響を受ける人も少ないと思いますが、ヨーロッパ特に英国では大変なことになっているようです。

トーマッククックは旅行代理店だけではなく、傘下に年間利用乗客数が800万人を越えるトーマスクック航空があります。倒産によりすべて運行停止となり、利用者が海外で足止めされることになりました。これらの人々を助けるために、英国政府はチャーター機などを利用して、2週間以内に帰国させるそうですが、その費用だけでも133億円必要だそうです。

トーマスクック航空

 

すでにクリスマスのホリデーを予約した人たちは、倒産ではリファンドされることもありません。ましてや頼みの綱の旅行保険も「倒産」では、対象にならないと言われています。それらを含めると莫大に金額に登ることでしょう。

私とトーマスクックとの出会いは、ドイツで暮らし始めてからです。旅行に興味を持った私は、初めての夏休みをパリ・ローマーを中心に2週間で7か国を駆け足で回ることにしました。乗り放題の鉄道パスを使って夜行列車を使えば、何とか無理なく旅行出来る範囲でした。

旅の計画をするときに利用したのが、赤い表紙の欧州鉄道時刻表、私にとっては夢がいっぱい詰まった宝物でした。駅に行って列車の時刻表を読むのは難しいです。いろんな言葉あって分かりにくいですだけでなく、とっても不安でした。英語で書かれたその時刻表なら、何とか読むことができました。

ヨーロッパの都市は、言語によって読み方が異なります。パリ・ローマ・ロンドンなどは比較的分かりやすいですが、スイスのジュネーブなんて、ドイツ語では全く異なった都市名に感じます。日本語で聞きなれた都市名と異なると本当に戸惑ってしまいますよ。現在ならスマホの地図で簡単に伝えれますが、、。発音も通じないので、駅員さんにも尋ねられませんでした。そうやって最低4・5回はヨーロッパ一周したことがあります。

トーマスクックの時刻表

赤い表紙から青い表紙の「世界の時刻表」を買うと、夢はますます広がりました。1990年代南米やアフリカを旅行した時の下調べにもなりました。その時刻表は世界の主な鉄道の時刻が乗っています。ヨーロッパからアジアへと、まだ行ったことのない国を頭の中で旅行しました。

この倒産によりこの時刻表も廃止になるのでしょうか?旅行者がインターネットで航空やホテルを手配する時代になりました。時刻表もいりませんね。「時代は変わった」だから倒産したのかもしれません。トーマスクックのトラベラーチェックだって不必要になってきました。旅行会社は新しい時代を模索必要があるかもしれません。

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ラグビーワールドカップ2019日本で開幕!!

日本では巨人のセリーグ優勝が決まって、喜んでいるファンも多いかもしれませんね。私が小さいころは、子供が好きなものと言えば「大鵬、巨人、卵焼き」の時代でした。そして野球とバレーボールが国民的人気のあるスポーツでした。子供だったので相撲はつまらいし、プロレスは野蛮だと思っていました。

時代とともに人気のあるスポーツも変化して、来年の東京オリンピックでは、1964年の開催時とはかなり違った種目も競技として選ばれています。サッカーは第二回パリオリンピックから正式種目として実施されています。団体競技スポーツとしては歴史や人気もあり、世界各国でプレイされています。

それに比べてラグビーは、2016年のリオデジャネイロオリンピックで初めて正式種目として実施されました。プレイする国に偏りがあるという見解から、長いこと採用されなかったようです。オーストラリアに来て初めてラグビーに触れた私ですが、今回ラグビーワールドカップが日本で開催というので、ちょっと興奮しています。

ワールドカップ開幕戦 日本対ロシア

ワールドカップと言えば「サッカー」と思っていました。最初のラグビーワールドカップが開催されたのは1987年、開催を提案したオーストラリアとニュージーランドがホストとなり「招待した国のみの参加」で行われました。

あれから32年後、ラグビーワールドカップが日本で開催となりました。アジアで初めてというので興奮している人も多いです。しかし日本でどれぐらい人気があるのかは分かりません。勤労感謝の日に開催される「ラグビー早慶戦」はテレビでも中継され有名ですが、ラグビーユニオンとラグビーリーグの違いを知らない人も多いことでしょう。

現在開催されているのはラグビーユニオンのワールドカップです。ニュージーランドのオールドブラックス、オーストラリアのワラビーズと名前だけは聞いたことがあるのでしょうね。果たして日本で観衆が集まるのか心配していましたが、日本チームとロシアチームの開幕戦は、オーストラリアでも中継されました。あの試合を見ている限り、その心配はいらないようです。

オーストラリアでも人気のある松島選手

世界ランキングを見ると日本は10位、ロシアは20位ですから、日本がロシアに勝利しても当たりまえかもしれません。さすがに4年前、対南アフリカ戦で日本が勝利した時は「ブライトンの奇跡」とまで報道されました。そのおかげで人気に火がついたのかもしれません。今回もホスト国として奇跡を起こして欲しいです。

オーストラリアは第一戦、対フィジー戦で勝利を収めましたが、宿敵ニュージーランドや南アフリカに勝利できるかどうかが、優勝できるかかどうかの鍵です。現在ランキング1位はアイルランド、でもオーストラリアで対戦する機会が少ないせいか、あまりなじみが少ないのですが、日本とオーストラリアの勝利を願うだけです。一応ランキング22位だけどカナダも出場しています。何処まで健闘するか、やっぱり応援しないとね。

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