ピーマンの中に『ピーマンの赤ちゃん』

日本ではピーマンはうすくて小さい物が主流ですが、外国では肉厚があって大きい物が殆どです。オーストラリアではカプシカンと呼ばれています。緑色だけでなく、黄色や赤色のカラフルなピーマンがあります。サラダに入れるのはちょっと大きいと思いましたが、BBQにすると甘みがあって美味しいです。

ピーマンを切ると中に種があるのは当たり前ですが、なかにピーマンの赤ちゃんが育っていることがあります。1個や2個は普通にありますが、先日切ったらなんと10個以上の赤ちゃんがありました。それはまるで鶏の卵巣をみているようでした。このまま大きくしたら、ピーマンの赤ちゃんとともに大きくなるのでしょうか?

 

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カテゴリー: オーストラリア タグ: パーマリンク

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